印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |







宮坂建設工業株式会社は劇団フルーツバスケットを応援してくれています♪

2016ジュニア大会大賞受賞!!
22回連続出場2016年のテーマは「成果」!!英語では「Fruits」!!作り上げる中で沢山のアクシデントがあり、それにより沢山の人に支えていただき沢山の愛と努力が詰まった作品が完成!!
本隊は入賞を逃したものの、一人一人が満足する演舞が出来ました。ジュニア大会は悲願の大賞を初受賞!!携帯投票は280チーム中第4位でした。

2015
21回連続出場2015年のテーマは「キセキ」!!劇団の第1期生(21年前当時5歳)が振付を担当し劇団の軌跡を感じました。子供達の演舞で世界を平和にするという奇跡。受賞こそ逃したものの沢山の人に元気と笑顔を届けることができました♪♪

2014一次審査員賞受賞!!ジュニア大会準大賞受賞!!
20回連続出場!!2014年のテーマは「道」。振付師が奈々葉先生になって初の作品。衣装・小道具・曲とこだわり抜いた納得の行く出来上がり。練習時から団員の結束がどんどん強まり、感動の本祭を迎える事が出来ました。本祭後も各イベントに呼ばれ沢山の人に笑顔と感動をプレゼント♪

2013年敢闘賞受賞!!ジュニア大会準大賞受賞!!
2013年のテーマは「使命」♪合唱と演舞で海の中を表現。5色のカラフルな衣装で会場を盛り上げました。劇団員の使命は会場の皆様に感動を伝えて、喜んでもらう事。
ブロック審査では敢闘賞を受賞。ジュニア大会では過去最高の準大賞を受賞。

2012年敢闘賞受賞!!ジュニア大会敢闘賞受賞!!
2012年のテーマは「Enjoy」♪練習で流した汗と涙を楽しさに変えて、踊り子はもちろん観客の皆さんが楽しむ演舞を披露!今年は全員の全力の変顔で会場が大盛り上がり!ブロック審査では敢闘賞を受賞!ジュニア大会も敢闘賞を受賞!携帯電話人気投票では約270チーム中5位に入る事ができました。

2011年セミファイナルコンテスト出場
17年連続17回目の出場。2011年のテーマは「輪+環+和+話=ぱ和ぁ~!!」
東日本大震災が起きた2011年。1人では出来ないことも仲間と一緒なら出来る事がある。扇子・傘・布・纏と複雑なフォーメーションで様々な“わ“(輪、環、和、話)を表現。見事セミファイナルコンテスト出場!携帯電話人気投票では284チーム中5位に入る事が出来ました。

2010年 一次審査員賞受賞
2010年のテーマは「響き合いから生まれるハーモニー」
子供達は北の大地に住むコロポックルに扮し、森の中で楽し過ごしていた。そこに嵐が起こり、雨、風、雷の猛威が大地を襲う。自然の猛威に耐えたコロポックルの目の前には、嵐の後の晴れ渡った世界が広がり、大きく美しい虹が見える。子供達の想いの壮大さで見事、一次審査員賞を受賞!!

2009年一次審査員賞受賞、地方車賞受賞
15年連続15回目の出場となる2009年のテーマは「Challenge ~挑戦~」。
輝かしい未来に向かって挑戦する子供達。ポケットには“50個の挑戦したいこと”を入れて演舞!演舞中に現れる巨大な白い龍は観ている人を圧倒!雨の2日間でしたが、劇団果実籠が踊る時には全て雨が止むという奇跡が!

2008年地方車賞受賞
15周年を迎えるこの年のテーマは「進化」。「ええじゃないか!」と幕末の日本が民衆パワーで進化した様に劇団果実籠の劇団員が“平成世直し隊”となって世界平和や環境問題を世の中に喚起!「今、変えなければいけない!今、変わらなければいけない!」

2007年
テーマは、『感謝』。生きている事、踊っている事、観てくれているお客さん、空気、水、自然・・・普段の生活では忘れてしまいそうな数々の幸せに感謝の気持ちを込めて演舞しました。衣装は江戸時代をイメージした13種類!劇団フルーツバスケットならではの表現力で観ている人を魅了し、数々のイベントにも招待して頂きました。ディズニーシーのステージにも出演しましたよ!!

2006年 JAL賞 ファイナルステージ進出
テーマは「生きる」。最近、TVやラジオのニュースではいじめ・虐待・自殺等、耳を疑うような事件が相次いでいます。劇団果実籠では“血湧き肉躍る”祭りの鼓動を「生きるエネルギー」として表現しました。踊り子みんなのエネルギーが1つとなり見事ファイナル進出、10位(JAL賞)受賞!

2005年
楽しく過ごしていたお祭りが天変地異により壊されます。勇気を持って立ち上がった一人の子供がきっかけで、人々に「復活への絆」が生まれ、その「絆」が壊れてしまった世界を蘇らせます。クライマックスで全員が1つになって作り上げた金色の不死鳥は、観ているお客さんにも感動を与えました。

2004年 YOSAKOIソーラン祭り10年連続出場
テーマは「希望」。 日本の子供のヒーローと言えば桃太郎!その桃太郎をモチーフに札幌の街中に「希望」をプレゼントしました。手には武器ではなく“希望の魂”を使うボディパーカッションに挑戦し「世の中の悪、心の中の悪」に立ち向かいます。 劇団フルーツバスケット「ヒーロー伝説」。どうぞお楽しみ下さい。

2003年
「子供達の笑顔の豊年満作!!」。豊作を願う村人の笑顔をドラマ仕立てにしました。ネズミや七福神も登場しドラマは繰り広げられます。惜しくもファイナル出場は逃したものの支部長賞をいただき、今年も沢山の人々に「元気パワー」と「笑顔」をプレゼントしました。

2002年ファイナルステージ進出・組織委員会会長賞
世界中で嫌な事件が続く中、「私達の踊りで世界平和を呼び掛る」という大きなテーマに挑戦しました。日本の祭りが海を渡って飛び出していき、フィナーレは世界の人々と共に楽しく踊る様を表現。クライマックスで大きな獅子が登場すると、観客からどよめきが起きました。念願のファイナルステージへの進出も果たし、劇団員達はまたひとつ大きな自信をつけました。

2001年
「果実籠」と「F.B.F」のYOSAKOIミュージカルは、札幌の街を舞台に輝きました。「果実籠」は悪い心と良い心の戦いから新しい自分の「誕生」に向かっていくドラマを描き、「F.B.F」は’97に賞をとった作品をリメイクして見事に踊りあげ、あちこちのイベントにも呼ばれ大好評でした。

2000年
「果実籠」チームは詩吟で始まる戦国時代の出陣から未来へタイムトラベル。津軽三味線の吉田健一さんの華麗なテクニックと、凝った演出で会場からは、ため息が。「F.B.F」チームは、ヒップホップのリズムにのって、カワイらしくそしてかっこよく!

1999年 オフィシャルスポンサー賞受賞
「F.B Jr」と「果実籠」の2チームがエントリー。Jrの笑顔は各会場で評判になりました。「果実籠」チームは「007」をイメージしたスタートから勇壮な津軽三味線の生演奏、見ごたえのある作品でオフィシャルスポンサー賞受賞。

1998年 ジュニア賞受賞
この年の本公演をイメージした宇宙風YOSAKOI!?「只今札幌上空に未確認飛行物体接近中!」という美由紀先生のアナウンスに思わず上空を見上げる観客がいたとか。そしてジュニア賞受賞。宙に舞う先生の気分は最高だったそうです。

1997年 高知県知事賞受賞
「お殿様のおなーりー」でスタート。江戸絵巻のようないでたちで、YOSAKOIミュージカルのスタート。ストーリー性をもった構成で高知県知事賞を受賞!まるで大賞をとったかのような歓声は大通公園で話題になりました。

1996年
雷の音で始まるヒップホップなYOSAKOIでした。人気はバツグンだったので、みんな入賞すると思って、ステージの真ん中を陣取ってフィナーレに臨みました。結果はスカ。悔し涙をいっぱい流したけれど、来年への闘志がわきました。

1995年
テーマは「夢」。♪「夢」を見ることは誰でもすぐにできる父ちゃん母ちゃんみんなも夢をすてるな♪と元気にYOSAKOI初出場!子供達の笑顔に拍手喝采。歌って踊ってエネルギー爆発。外でハチキレて踊ることに魅了されてどこでも踊っちゃいました。